哺乳瓶 ユーミー

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哺乳瓶 ユーミー

新感覚の哺乳瓶!yoomi(ユーミー)

 

yoomiの哺乳瓶は、いつも忙しいママにぴったりな哺乳瓶です。

 

体験談

 

「夜中の授乳がつらい…」

 

母乳育児をしているのですが、夜中の授乳が本当につらく寝不足でダウン寸前でした。

 

昼間もなかなか寝てくれず、ほとんど休む時間がなかったため、このままではダメだ!と主人に少し協力してもらうことにしました。

 

搾乳し保存しておいた母乳を授乳してもらおうと思うのですが、

 

「任せるからには少しでも負担は少なく」と思いyoomi(ユーミー)を購入することに…

 

yoomi(ユーミー)は、哺乳瓶の中にウォーマーが付いていてすぐに温めてくれるという優れものなんだそうですが、使っている友達がいないため少し不安でした。

 

でも準備しておけば手間もかからず、主人もスムーズに授乳することができたので、大活躍!

 

これなら…と休みの日も授乳を手伝ってくれることも多くなり、わたしもしっかり休むことができ本当に助かりました!!

 

yoomi(ユーミー)は母に預かってもらう時などにも大活躍しています!

 

 

yoomi(ユーミー)誕生

 

イギリスのママであるFairthさんは、ある忙しい朝、ミルクをほしがる赤ちゃんのためにお湯を沸かしながら、

 

「赤ちゃんのためにミルクをあたためるのってどうしてこんなに時間がかかるのかしら。もっと簡単にあたためられる方法があったらいいのに…そうね、たとえば哺乳瓶の中に入れられるような小さなウォーマーがあったら、すぐにミルクをあたためられるんじゃないかしら」

 

と思いました。

 

すると技術者である夫Jimさんは、アイディアを実現するために制作に乗り出すことにしました。

 

yoomi(ユーミー)は、赤ちゃんの安全と健康を最優先させたために、厳しい工程と審査を経て販売されています。

 

yoomi(ユーミー)は、ママの発想「大切なわたしの赤ちゃんのために」という気持ちから生まれた、ママと赤ちゃんのための哺乳瓶です。

 

yoomi(ユーミー)について

 

yoomi(ユーミー)とは

 

yoomi(ユーミー) はイギリス生まれで世界29カ国で愛されています。哺乳瓶とセットになっているウォーマーをチャージしておけば、たったの60秒で冷たいミルクを人肌の温度にして授乳することができます。冷蔵しておいた母乳やミルクを温めて授乳するとき、おでかけ、夜中の授乳に大活躍するイギリスのママとパパが共同開発して生まれた哺乳瓶です。

 

yoomi(ユーミー)のこだわり

 

yoomi(ユーミー)は、哺乳瓶の冷たさをいやがる赤ちゃんのために赤ちゃんの手の触れるところも人肌の温度になるように作られています。さらに、6つの小さな穴があいていて、赤ちゃんのげっぷを少なくする工夫がされています。哺乳瓶は、ママや赤ちゃんが持ちやすくなっていて、母乳を飲んでいるのと同じ感覚で飲めるように、乳首はやわらかさや形にもこだわりがあります。

 

オシャレでかわいい

 

yoomi(ユーミー)は、イギリスで数々の商品デザインを手がけるプロダクトデザイナーのTom Hulmeさんによってデザインされています。高機能でありながら、丸みがありかわいらしいフォルムがオシャレで可愛いデザインになっています。

 

yoomi(ユーミー)の使い方

 

yoomi(ユーミー)の哺乳瓶を使うと、冷たいミルクもすぐに人肌の温度に温めてくれるので、湯煎をする必要がありません。搾乳した母乳、作り置きした粉ミルクをすぐに使う事が出来ます。

 

ウォーマーをチャージ

 

1)専用のウォーマーを専用のポッドにさかさまにセットします。

 

2)ふたを閉め、ふた両サイドのアームでポッドの底にカチッと音がするまで止めます。

 

3)ウォーマーを電子レンジに入れ、1分間レンジにかけます。

 

4)電子レンジから取り出し10秒間振ります。カラカラと音がしたらそのまま30秒間振ります。音がしない場合は追加で10秒レンジにかけます。音がするまで10秒レンジを繰り返し、カラカラ音がしたら30秒間振ります。

 

5)再度電子レンジに入れ、30秒間振ります。

 

6)レンジから取り出し30秒間振り、ポッドにいれたまま、完全に冷まします。

 

ミルクを温めて授乳する

 

1)赤いボタンをしっかりと押し込みます。数秒するとウォーマーが加温し始め、振ってもカラカラと音がしなくなります。ボタンの色が変わってきたらキャップをはめて30秒待ちます。

 

2)ボトルを逆さまに置くと、ミルクがウォーマーの溝を通って乳首に流れ込むので、この状態で30秒待ちます。

 

3)乳首が常にミルクで満たされているように気をつけながら、授乳します。