teteo 授乳のお手本

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teteo 授乳のお手本

「teteo 授乳のお手本」がすごい!

 

「teteo 授乳のお手本」は、他の哺乳瓶にはないこだわりが、ぎっしり詰まっています。

 

体験談

 

初めての育児。

 

母乳不足を感じてとても悩みました。

 

ミルク育児でもいいと思い詰めないようにしていたものの、哺乳瓶もなかなかぴったりなものが見つからず、いろいろ試してみても哺乳瓶の乳首が赤ちゃんに合いません…。

 

悩んでいると、友達が「授乳のお手本」という哺乳瓶をプレゼントしてくれました!

 

この哺乳瓶は他の哺乳瓶と違い、流量も調節できるため、出すぎてむせたり、出なさすぎて泣き出してしまううちの子にぴったり!!

 

すごく嬉しいプレゼントでした!

 

また、母乳を諦めずにすんだことにも本当に感謝!!

 

完全母乳になったので今では、たまにお母さんにこどもをあずかっててもらう時などに使っています。

 

おっぱいも哺乳瓶も、両方慣れてくれてよかったです。

 

 

コンビの想い

 

「teteo 授乳のお手本」は、授乳がもっとたのしいものになるように作られました。

 

「その悩み、ワタシも!教えて!授乳ママのほんとのところ ママ1,156人に、聞きました。」の対象年齢0〜6ヶ月までのお子様を持つ第一子ママの調査によると、

 

●母乳不足を感じたママ 222人 52%

 

●母乳過多を感じたママ 94人 22%

 

●どちらでもないママ 111人 26%

 

と母乳育児をするママのほとんどが、母乳不足を感じています。

 

また、その不安がストレスになり、さらに母乳不足になっていると考えられています。

 

『育児は不安のもとでなく、期待のもとでたのしみながらできるのがいい。ママと赤ちゃんのたのしい授乳をサポートしていきたい。』

 

そんな想いを込めて、コンビは「teteo 授乳のお手本」と名付けられたそうです。

 

テテオ 授乳のお手本とは

 

★母乳の後にミルクを足す時に

 

「teteo 授乳のお手本」は、100mlのところにマークがあります。

 

母乳育児を目指す時、母乳は軌道にのるまではミルクを足して混合授乳をします。

 

母乳のあとに足すミルクは、100mlを大きく超えることはあまりありません。

 

100mlのところにマークがあるのは、母乳育児成功の願いなんだそうです。

 

★「4段階流量調節機能」で授乳動作をスムーズに

 

ママの母乳の出方も様々ですが、赤ちゃんの飲むチカラも様々です。

 

そのチカラにあわせて乳首選びをすることはとても難しいですよね。

 

赤ちゃんは、授乳の時、吸着(乳首にお口を密着)し、吸啜(舌の運動)と嚥下(飲み込む)を繰り返します。

 

この繰り返し動作を、スムーズに行なえるように「teteo 授乳のお手本」には、コンビ独自の「4段階流量調節機能」を採用。

 

赤ちゃんの持つ力を、無理なく引き出すための工夫がたくさんされていて、個人差にも対応しています。

 

★こだわりの乳首

 

赤ちゃんのお口にぴったりのカタチにこだわった乳首。

 

赤ちゃんの舌の動き、上唇の密着、上あごへのフィットなど、お口の中も上と下はカタチが違います。

 

「teteo 授乳のお手本」は、こだわりぬいて「上下非対称」のカタチに。

 

また、お口の個性・成長を考えて「3サイズ」に。

 

さらに、おっぱいと同じように「3つの乳孔」になっています。

 

使い方

 

ママのおっぱいの出かたも様々で、赤ちゃんの飲むチカラもさまざまです。

 

哺乳瓶も同じで、赤ちゃんにあった乳首を選ぶのはなかなか難しいものです。

 

「teteo 授乳のお手本」には、4段階流量調節機能
が付いていて、母乳やミルクの出を調節することができます。

 

目安としては、赤ちゃんが15 〜20分で飲めるように調節してあげましょう。

 

母乳育児を目指すママはもちろん、なかなか赤ちゃんにぴったりな乳首が見つからないという方にもおすすめです。